芸術の秋ー美術館の照明事例

EPKセレクション
芸術の秋ー美術館の照明事例
2018/9/26号


EPK|イー・ピー・ケイ 建築へ寄り添う光ー特注照明器具・海外輸入照明器具・照明計画サポート

10月に入り、秋を感じる日がだんだんと増えてきました。今回のテーマは「芸術の秋」。
美術館・博物館などの展示施設にとって、照明はとても重要な役割を担っています。
作品、または建築自体を美しく照らす照明事例をご紹介します。

MIHO MUSEUM
近年の美術館の中で最も優れたデザインとして世界的に評価されているMIHO MUSEUM。EPKが導入した特殊照明器具は建築と統合し、空間の魅力を引き立てています。
詳しく見る

佐川美術館
佐川美術館では、光源の光が絵画鑑賞の妨げにならないように設計された、建築と一体となった特注照明器具を導入いたしました。
詳しく見る

群馬県立近代美術館
高窓から入る昼光を活用した展示室が印象的な群馬県立近代美術館。
自然光の色温度に合わせた特殊デザインの照明器具を設置することで、建築の意匠デザインと照明デザインが融合した空間を生み出しました。
詳しく見る

EPK照明ブログ|群馬県立近代美術館
群馬県立近代美術館の照明について、EPKブログで詳しくご紹介しています。
詳しく見る

お問合せ

株式会社イー・ピー・ケイ
〒162-0805 東京都新宿区矢来町108
TEL 03-3266-0006 FAX 03-3266-0123
Website: www.epk.co.jp
mail:info@epk.co.jp

   

メールマガジン登録はこちらから