BLUE FRONT SHIBAURA S棟
| 竣工年 | 2025年 |
|---|---|
| 事業主 | 野村不動産株式会社、東日本旅客鉄道株式会社 |
| 建築設計 | 株式会社槇総合計画事務所 |
| 施工 | 清水建設株式会社 |
| 照明設計 | LPA(Lighting Planners Associates) |
| 所在地 | 東京都港区芝浦一丁目 |
芝浦のウォーターフロントに誕生した「BLUE FRONT SHIBAURA」の外構水景にて、EPKが照明器具を導入しました。 採用されたのは、Luce&Light(ルーチェ&ライト社)の水陸両用埋込照明「Bright1.6」と、RGBによるカラー演出が可能な「Bright1.8(RGB)」。 水面と建築のあいだに置かれた光は、景観の中に静かなリズムを生み出し、時間の移ろいとともに表情を変えていきます。 控えめでありながら、素材の質感や水の揺らぎを際立たせる光の演出。 都市の中にありながら、自然の息づかいを感じさせる穏やかな水景を形づくっています。


撮影:Kai Nakamura

Luce&Light (ルーチェ&ライト)
Bright1.6
水陸両用埋込照明
・Φ35 x D52mm (超小型)
・2700K, 3000K, 4000K, blue

Luce&Light (ルーチェ&ライト)
Bright1.8
水陸両用埋込照明
・Φ35 x D52mm (超小型)
・RGB





